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MATCH PREVIEW

vs モンテディオ山形 モンテディオ山形

2016.10.23 (日) 14:00 キックオフ
キンチョウスタジアム
2016明治安田生命J2リーグ 第37節

勝負強いセレッソの姿を、ホームで見せつける!

 J1自動昇格圏の2位・松本と勝点4差につけるセレッソ。残り6試合。逆転のためには勝ち続けていくしかない。
 前節は敵地で岡山と激突。序盤から一進一退の攻防が続くが、21分に藤本康太が負傷交代。急遽、茂庭照幸がピッチに立つ。それでも、この緊急事態にも動じることなく試合を掌握すると、37分にCKの混戦から清原翔平のラストパスをソウザが押し込み先制する。その後も攻勢に出るが、逆に一瞬の隙を突かれ43分に失点。迎えた後半も緊迫した展開となるが、互いに決定打を欠き1-1で引き分け。内容では上回っただけに、悔しい勝点1となった。
 ホーム2連戦の幕開けとなる本日は、16位・山形を迎える。下位に低迷するものの、最近のリーグ戦5試合ではわずか1敗と好調だ。セレッソも前回対戦では終了間際まで堅守をこじ開けられなかっただけに油断はできない。
 ついに佳境を迎えたJ1昇格争い。これまで以上に1試合の重みが増すが、やるべきことは変わらない。前節はドローに終わったが、攻撃ではサイドから幾度となく好機を作り、守備でも失点場面を除いて粘り強く対応して見せた。「残りの試合は全部勝点3を狙う」。指揮官の言葉が象徴するように、勝利への闘志は充実している。あとは決め切る、守り切るという一歩のみ。勝負強いセレッソへ――。その姿をまずは今日、ホームで見せつける。


STANDINGS

2016明治安田生命J2リーグ
順位表 (第36節終了時点)

順位 チーム名 勝点
1 札幌 78 23 9 4
2 松本 71 20 11 5
3 C大阪 67 20 7 9
4 清水 66 19 9 8
5 岡山 63 17 12 7
6 京都 59 15 14 7
順位 チーム名 勝点
1 札幌 78 23 9 4
2 松本 71 20 11 5
3 C大阪 67 20 7 9
4 清水 66 19 9 8
5 岡山 63 17 12 7
6 京都 59 15 14 7
7 町田 52 14 10 12
8 横浜FC 49 13 10 13
9 愛媛 48 10 18 8
10 山口 48 13 9 14
11 千葉 45 11 12 13
12 徳島 44 12 8 16
13 水戸 42 9 15 12
14 長崎 42 9 15 12
15 群馬 41 10 11 15
16 山形 39 9 12 15
17 熊本 39 10 9 17
18 東京V 38 9 11 16
19 讃岐 35 8 11 17
20 岐阜 34 9 7 20
21 北九州 33 7 12 17
22 金沢 33 7 12 17

TOP SCORERS

2016明治安田生命J2リーグ
得点ランキング (第36節終了時点)

順位 選手名 現所属 得点
1 鄭 大世 清水 20
2 都倉 賢 札幌 17
3 永井 龍 長崎 16
4 大前 元紀 清水 15
4 原 一樹 北九州 15
6 イバ 横浜FC 14
7 杉本 健勇 C大阪 12
7 鈴木 孝司 町田 12
7 押谷 祐樹 岡山 12
10 瀬川 祐輔 群馬 11

※上位10名を表示

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TODAY’S MATCH

セレッソ大阪
vs モンテディオ山形

セレッソ大阪
セレッソ大阪
DF 14 丸橋 祐介 TODAY’S KEY PLAYER
DF 14 丸橋 祐介

左足で勝利へ導く超攻撃的な桜の翼

 大阪市住之江区出身。パンチ力と精度の高さが持ち味の左足を武器に、サイドを制圧する超攻撃的左サイドバックだ。中学時代から桜のアカデミーで切磋琢磨し、山口蛍とともに2009年にトップ昇格。翌年J1デビューを果たすと、瞬く間にレギュラーの座をつかみ、生え抜きのトップランナーの一人としてチームの中軸を担っている。豊富な運動量に裏打ちされた上下動も卓越しており、攻撃の起点として彼がスムーズに機能すれば、チームは自然と勝利に辿り着く。
 前回のホームゲーム、J2第35節岐阜戦でもクロスやFKから3得点すべてをお膳立てして勝利に貢献した。ピッチでは攻守にわたって熱くタフに戦い、満点の“マルちゃんスマイル”でチームを和ませる桜の14番。左の翼として、今日も積極果敢に山形の守備陣を攻め崩し、愛するクラブのJ1復帰のために奔走する。(文=前田敏勝)

セレッソ大阪 選手リスト

  • 1 GK 武田 博行
  • 3 DF 茂庭 照幸
  • 4 DF 藤本 康太
  • 5 DF 田中 裕介
  • 6 MF ソウザ
  • 7 MF 関口 訓充
  • 8 FW 柿谷 曜一朗
  • 9 FW 杉本 健勇
  • 10 FW ベサルト アブドゥラヒミ
  • 11 FW リカルド サントス
  • 13 MF 丸岡 満
  • 14 DF 丸橋 祐介
  • 15 DF 松田 陸
  • 17 DF 酒本 憲幸
  • 18 MF 清原 翔平
  • 19 FW 田代 有三
  • 20 FW 玉田 圭司
  • 21 GK キム ジンヒョン
  • 22 DF 中澤 聡太
  • 23 DF 山下 達也
  • 24 MF 山村 和也
  • 25 MF 小暮 大器
  • 26 MF 秋山 大地
  • 27 GK 丹野 研太
  • 28 DF 温井 駿斗
  • 29 FW 澤上 竜二
  • 30 MF 木本 恭生
  • 32 GK アン ジュンス
  • 33 DF 椋原 健太
  • 34 MF 阪本 将基
  • 35 MF 沖野 将基
  • 36 FW 米澤 令衣
  • 37 DF 池田 樹雷人
  • 38 MF 西本 雅崇
  • 39 DF 庄司 朋乃也
  • 40 FW 岸本 武流
  • 41 MF 山口 蛍
  • 45 GK 北野 貴之
  • 出場停止選手
  • なし
モンテディオ山形
モンテディオ山形

モンテディオ山形 選手リスト

  • 1 GK 山岸 範宏
  • 2 DF 田代 真一
  • 3 DF 渡辺 広大
  • 4 DF 宇佐美 宏和
  • 5 MF アルセウ
  • 6 DF 山田 拓巳
  • 7 MF 松岡 亮輔
  • 8 FW 林 陵平
  • 9 FW ディエゴ ローザ
  • 10 MF 伊東 俊
  • 11 MF ディエゴ
  • 13 DF 石川 竜也
  • 14 MF 比嘉 厚平
  • 15 DF 栗山 直樹
  • 16 MF 佐藤 優平
  • 17 FW 鈴木 雄斗
  • 18 FW 川西 翔太
  • 19 MF 梅鉢 貴秀
  • 21 GK 中村 隼
  • 22 DF イ ジェスン
  • 23 DF 瀬川 和樹
  • 24 DF 荒堀 謙次
  • 25 MF 汰木 康也
  • 26 FW 永藤 歩
  • 27 DF 高木 利弥
  • 28 GK 摂津 颯登
  • 29 MF ク ボンヒョク
  • 31 GK 富居 大樹
  • 33 FW 大黒 将志
  • 出場停止選手
  • ディエゴ

チームスタッツ

C大阪C大阪 山形 山形
1.5(3) ゴール 0.9(20)
12.8(3) ドリブル 10.0(14)
17.1(4) クロス 15.8(6)
484.9(4) パス 469.6(5)
2.4(11) インターセプト 2.5(8)
20.8(22) クリア 25.4(7)
18.9(13) タックル 23.1(1)
12.6(1) シュート 9.5(13)

※試合平均値。 () 内はリーグ順位

RADAR CHART

セレッソ大阪セレッソ大阪
モンテディオ山形モンテディオ山形

PICK UP PLAYER

DF 5 田中 裕介

「目の前の試合を一生懸命に」

 攻守にハイレベルなプレーのできるマルチDF。左右ともに安定してこなすサイドバックが本職ではあるが、今シーズンはセンターバックの一角を担い、フィード力の高さを生かしつつ、ハードな守備力も発揮。また、機を見たオーバーラップで相手を翻弄し、サイドからクロスを上げたかと思えば、ゴール前まで駆け上がり得点も狙う。そんなアグレッシブさも彼の持ち味だ。最近では、松田陸や酒本憲幸らとの右サイドトリオが、桜の新たなストロングポイントにもなりつつある。
 桐光学園高校を卒業後、横浜FMや川崎Fといった強豪でJ1通算205試合に出場。昨年はオーストラリアのウエスタン・シドニー・ワンダラーズでもプレーし、7月から桜の戦士に。終盤戦では守備力の高さに加え、J2第36節北九州戦で加入後初得点となる決勝点を奪うなど攻守にわたり貢献した。そして今シーズンも、ここまで28試合に出場。「タ・ナ・カ・ユースケ!」の応援チャントはもはやお馴染みで、サポーターの声援を力に代えて最終ラインで奮闘し続けている。
 「新しいチームに来て、新しいサポーターに認識されるというのは素晴らしいこと。でも、もっともっとプレーで見せて、応えていかないといけない。そのためにこのチームに来たのだから」
 前節は岡山との上位対決で1-1のドロー。先手を取っただけに、前半終了間際の失点を悔やんだ一人だ。ただ、この勝点1を意義あるものにするために、残り6試合での勝利、そしてJ1復帰に向け桜の5番は前を向く。「残り6試合、何が起きるか分からない。僕らは目の前の試合を一生懸命にやって、いい終わり方ができるようにしたい。一つひとつ課題に取り組み、勝ちを目指すだけ」。J1で再びセレッソが光を放つため、これからも“桜のユースケ”の力が必要だ。(文=前田敏勝)

明確な言葉で伝える背番号5

 練習や試合後の取材等では、言葉でサッカーを明確に伝える姿が印象的な田中。「プロ生活12年目になるので、いろいろな方と話してきたこともあり、自然と(コミュニケーションでの)慣れはあるのかなと。様々な言葉をかけてもらってきた中、それが今でもいい経験として残っているし、そういうものも含めて伝えられるモノは言葉で伝えていきたい。それに年上の選手や監督、スタッフから言われることを、自分で吸収していきたい。そういった意味でも、言葉はすごく大事だなと思う」とプレー経験の積み重ねだけでなく、言葉の重要性も身をもって体感している背番号5。ピッチでも的確なコーチングでチームを鼓舞する田中の『言葉』にも、今後は注目してほしい。(文=前田敏勝)

SAKURA DIARY

チームの力になるために臨戦態勢を整える戦士たち

 10月に入り、ケガなどで戦列を離れていた選手が続々と復帰。その中でも今節の山形戦に向けて行われた紅白戦では、これまで出番に恵まれていない選手のアピールが際立ち、丸岡満は1得点1アシストと大活躍。U-23で得点やアシスト、素早い攻守の切り替えなどで3連勝に大きく貢献している13番は、気合の入ったプレーを随所に見せた。また、今シーズンはトップチームでの出番がなく、ケガも重なり苦しいシーズンを送る秋山大地も精力的に動き回り、復調を誇示。「こういうところでアピールしていかないと、トップの試合には出られない。そこは意識してやっている。下からの底上げというか、出ていない選手が『出たい』という気持ちを出せば、チーム全体が良くなっていく」と話すように、彼ら2人だけでなく、澤上竜二や木本恭生らを含めた若手の突き上げは、チームになくてはならないものだ。
 また、ケガの再発もあり、J2第22節札幌戦以降は公式戦から遠ざかっていた田代有三も紅白戦の終了間際にヘッドで得点。経験豊富な空中戦のスペシャリストがここに来て戦列復帰間近に迫っているのは頼もしい限り。「何とか最後、チームに貢献したい」という19番は、J2第4節山形戦で古巣から決勝点を挙げており、ここ一番での活躍を期待せずにはいられない。(文=前田敏勝)

maishima topics

 10月9日に行われた京都との練習試合中に接触プレーで負傷。試合続行不可能となり、容態が心配された武田博行だが、今週の紅白戦で元気にプレー。力強いコーチングで最後方からチームを巧みにコントロールする姿が目立った。「いつ出てもいいように準備すること、出せるものを精いっぱい出すことが大事。それがチームにとっていい影響になれば」と話す背番号1。今シーズンはトップチームでの出番がなく、U-23でオーバーエイジとして11試合に出場。それでも若手とともに戦ってきたJ3の舞台で、得たものは多かったようだ。「若い選手たちもJ3の厳しい試合を経験して、勝つことで堂々とできるようになっているけど、僕も勉強になっている。刺激をもらえるし、すごくありがたい舞台。U-23のスタッフもすごく僕らを鼓舞してくれているから、そのおかげで僕たちも頑張れる」。もちろん、武田もトップチームでの活躍を目指す1人。「一生懸命やることで、チームとしての競争につなげていけたら」と語る男は、キム ジンヒョンや丹野研太、北野貴之とともに、桜を支える守護神カルテットの一人として、来たる出番に向けて地道に鍛錬を続けている。(文=前田敏勝)

STADIUM MAP

ピンチで拡大できます

※コーナーの位置や内容は予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※各席の境界線はイメージです。
※「ミックス」とはホーム・アウェイを限定しないエリアです。

授乳室&ベビーカー
お預かりサービスのご案内

小さなお子さま連れでも安心・安全にご観戦いただけるよう、授乳室の設置やベビーカーのお預かりサービスを実施しています。おむつ交換台は女子トイレにございます。

  • ベビーカーお預かり

    ○ 各入場ゲート
    ○セレッソコーナー※返却は総合チケットセンターおよびセレッソコーナーにて

    授乳室

    ○ ホームサポーター立見席裏 ピロティ
    ○ 南ゲート付近

    おむつ替えコーナー

    ○ 身障者トイレ内(ホームサポーター立見席西側)
    ○ メインスタンドコンコース(通路8付近)


スタジアム曲はこちらでチェック!!

セレッソ大阪では、サポーターの皆さんの声援や歌声だけでスタジアム全体を盛り上げ、よりホームらしい雰囲気を作り出すことを目指しています。選手を最大限に鼓舞できる環境を一緒に作り出してくださるよう、ご協力をお願いいたします!

TIME SCHEDULE

  • 当日券売り場、総合チケットセンター、インフォメーション
  • フードパークオープン
  • スタジアム開門
  • GKウォーミングアップ
  • FPウォーミングアップ
  • 選手入場
  • 前半キックオフ!!!

SCHEDULE

2016明治安田生命J2リーグ
試合日程/結果

開催日 時間/結果 対戦相手 会場
33 9月25日(日) 1 ○ 0 徳島 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム
34 10月2日(日) 1 ● 2 清水 ヤンマースタジアム長居
35 10月8日(土) 3 ○ 2 岐阜 キンチョウスタジアム
36 10月16日(日) 1 △ 1 岡山 シティライトスタジアム
37 10月23日(日) 14:00 山形 キンチョウスタジアム
38 10月30日(日) 14:00 水戸 キンチョウスタジアム

U-23 LATEST MATCH

  • セレッソ大阪U-23
  • 2 2
  • 福島ユナイテッドFC
  • 西本 雅崇 (66'), 斧澤 隼輝 (79')
  • 00
    22
  • 石堂 和人 (61'), 蓮沼 翔太 (82')

2016.10.29 (土) 14:00
キンチョウスタジアム
観衆 713人

NEXT MATCH

vs 水戸ホーリーホック 水戸ホーリーホック

2016.10.30 (日) 14:00 キックオフ
(キンチョウスタジアム)
2016明治安田生命J2リーグ 第38節

次節対戦チームのホームタウンをご紹介!

1.弘道館

 1841年に徳川斉昭によって創設された水戸藩の藩校。藩士が武芸一般や幅広い学問を学ぶ文武両道の修練の場だった。国の特別史跡であり、正庁・至善堂・正門の3カ所は重要文化財。敷地には約60種800本の梅が植えられており、「偕楽園」とともに梅の名所としても知られています。

2.水戸の梅

 あんを求肥でくるみ、しその葉で包み込んだ水戸を代表する和菓子。外観は丸い梅の果実に見立てた姿で、たっぷりと梅酢に漬け込んだしその葉を使用するのが特長です。中身のあんは白あんや小豆のこしあん等、お店によって異なるため、お取り寄せして、お好みの一品を探してみては?

INFORMATION 1

新アイテム&グッズ情報!!

新アイテム&グッズ情報!!

■プルオーバーフーディー
[価格]6,372円(税込)
[サイズ]S/M/L/LL


■プレイヤーズ ニットマフラー
[価格]3,732円(税込)
[種類]柿谷/杉本/玉田/キム ジンヒョン
[サイズ]約190mm×1,350mm


■ニットマフラー
[価格]3,456円(税込)
[種類]クラシック/モザイク
[サイズ]約190mm×1,350mm


■ケーブル編み スヌード
[価格]2,052円(税込)


■2wayネックウォーマー
[価格]2,464円(税込)


セレッソ大阪オンラインショップも、ぜひご覧ください。


INFORMATION 2

三菱電機プレゼンツ
ハーフタイム特別抽選会!

本日のJ2第37節モンテディオ山形戦は、三菱電機サポーティングマッチ。毎ホームゲームで開催している「三菱電機プレゼンツ セレッソ大阪ファミリー賞」も特別企画を開催します! 下記の応募方法をご確認の上、ぜひご応募ください!

[賞品]
★三菱IHジャー炊飯器「炭炊釜」(1名様)
★三菱サイクロン式掃除機「Be-K(ビケイ)」(1名様)
★三菱ふとん乾燥機「ふとんクリニック」(1名様)
★Wチャンス賞(上記の抽選に外れた方が対象)
選手サイン入り三菱電機オリジナルTシャツ(11名様)
★小学生までのお子様先着1,000名様限定
 三菱電機PRESENTSオリジナル下敷き

[応募方法]
先着10,000名様にお配りする「三菱電機PRESENTSピンク応援ボード」に付属しているハーフタイム抽選券応募用紙に必要事項を記入の上、ヤンマースタジアム長居4ゲート前付近の「三菱電機ブース」内の応募箱に投票ください。抽選で右記の賞品が当たります。
※ 応募締切はキックオフ前まで。当選者はハーフタイムにカラービジョンで発表します。
※ 賞品内容は予告なく変更する場合がございます。

みんなで楽しいスタジアムをつくろう。J1、J2、全クラブ共通の観戦マナーです。

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