TOPICS & MATCHDAY
PROGRAM

DF 14 丸橋 祐介 画像ダウンロード

MATCH PREVIEW

vs 横浜FC 横浜FC

2020.11.29 (日) 15:00 キックオフ
ヤンマースタジアム長居
2020明治安田生命J1リーグ 第30節

試合詳細

主導権を握ってホーム3試合ぶりの勝利を

 クライマックスが近づいてきた2020シーズン。セレッソは現在4位に位置しているが、AFCチャンピオンズリーグ出場権が獲得できる3位の名古屋グランパスとの勝点差は「3」。セレッソのほうが消化試合数が1試合少ないためチャンスは十分にある。出場権獲得のためにも、一戦必勝で戦い抜きたい。
 前節は敵地で大分トリニータと対戦した。試合は立ち上がりから動きを見せる。10分に左サイドでボールをつなぎ、坂元達裕のパスを受けた清武弘嗣がシュート。相手DFに当たって軌道を変えながらゴールへと吸い込まれ、幸先良く先制点を奪った。その後、相手にチャンスを許す展開となるが、キム ジンヒョンが立ちはだかり得点を許さない。後半も大分に攻め込まれ77分には決定的なシュートを放たれるが、桜の守護神がファインセーブ。瀬古歩夢を投入して最後まで守り抜いたセレッソが敵地で勝利し、5試合ぶりの白星をつかんだ。
 今節、本拠地で対戦するのは横浜FC。直近5試合の成績は1勝1分3敗で、現在15位と下位に沈んでいるが、ピッチに立つ全員が豊富な運動量を発揮して最後まで粘り強く戦っている。前回対戦ではセレッソが2-1と勝利したものの、試合終了間際に1点を返された。今回の対戦でも相手の運動量や素早いプレスに圧倒されず、自分たちのサッカーを貫けるかどうかが勝利への第一条件となる。その上で課題の決定力不足を解消するような複数ゴールに期待したい。
 大分戦後、キャプテンの清武は「2位以下の勝点差は詰まっている。僕たちは残り5試合、全勝する気持ちでいきたい」とコメント。その強い気持ちを今節でも示し、ホームで3試合ぶりの勝利をつかみ取りたい。


TODAY’S MATCH

セレッソ大阪
vs 横浜FC

セレッソ大阪
セレッソ大阪
DF 14 丸橋 祐介 TODAY’S KEY PLAYER
DF 14 丸橋 祐介

攻撃を活性化させる左の翼

 セレッソが誇る左の翼。今シーズンは中断明けの再開初戦、敵地でのガンバ大阪戦で見事なミドルシュートを決めて勝利に貢献すると、その後もビルドアップの起点として、さらにはフィニッシュに至るクロスで攻撃を活性化。夏場は過密日程によりコンディションを落とした時期もあったが、ここにきて復調。第22節の湘南ベルマーレ戦ではCKからマテイ ヨニッチの決勝点をアシストすると、第26節の大阪ダービーでも、FKから豊川雄太の同点ゴールを演出。前回のホーム、第28節のサンフレッチェ広島戦では、後半から入って攻撃の流れを加速させ、何度もゴールに迫った。目標とするACL出場圏内へ向けて勝利だけが求められる今節も、守備での貢献に加え、彼のセットプレー、攻撃参加がカギを握るだろう。(文=小田尚史)

セレッソ大阪 選手リスト

  • 1 GK 永石 拓海
  • 2 DF 松田 陸
  • 3 DF 木本 恭生
  • 4 DF 小池 裕太
  • 5 MF 藤田 直之
  • 6 MF レアンドロ デサバト
  • 8 FW 柿谷 曜一朗
  • 9 FW 都倉 賢
  • 10 MF 清武 弘嗣
  • 13 FW 高木 俊幸
  • 14 DF 丸橋 祐介
  • 15 DF 瀬古 歩夢
  • 16 DF 片山 瑛一
  • 17 MF 坂元 達裕
  • 18 FW 鈴木 孝司
  • 20 FW ブルーノ メンデス
  • 21 GK キム ジンヒョン
  • 22 DF マテイ ヨニッチ
  • 24 FW ウェリング ピアス
  • 25 MF 奥埜 博亮
  • 26 MF 秋山 大地
  • 27 GK アン ジュンス
  • 29 MF 島村 拓弥
  • 30 MF 喜田 陽
  • 32 FW 豊川 雄太
  • 33 FW タワン
  • 38 MF 西本 雅崇
  • 41 MF 松本 凪生
  • 42 FW 藤尾 翔太
  • 43 DF 西尾 隆矢
  • 44 MF 吉馴 空矢
  • 45 GK 茂木 秀
  • 46 DF 田平 起也
  • 49 MF 西川 潤
  • 出場停止選手
横浜FC
横浜FC

横浜FC 選手リスト

  • 1 GK 竹重 安希彦
  • 3 DF マギーニョ
  • 4 DF 小林 友希
  • 5 DF 田代 真一
  • 6 MF 瀬古 樹
  • 7 MF 松浦 拓弥
  • 8 MF 佐藤 謙介
  • 9 FW 一美 和成
  • 11 FW 三浦 知良
  • 13 FW 瀬沼 優司
  • 14 DF 志知 孝明
  • 15 MF 齋藤 功佑
  • 16 FW 皆川 佑介
  • 17 MF 武田 英二郎
  • 18 GK 南 雄太
  • 19 DF 伊野波 雅彦
  • 20 DF カルフィン ヨン ア ピン
  • 21 GK 市川 暉記
  • 22 MF 松井 大輔
  • 23 FW 斉藤 光毅
  • 25 FW 草野 侑己
  • 26 DF 袴田 裕太郎
  • 27 MF 中山 克広
  • 28 MF 安永 玲央
  • 29 DF 星 キョーワァン
  • 30 MF 手塚 康平
  • 31 MF 杉本 竜士
  • 32 MF 古宿 理久
  • 34 MF 熊川 翔
  • 37 MF 松尾 佑介
  • 40 MF レアンドロ ドミンゲス
  • 41 GK 深宮 祐徳 ※2種登録選手
  • 44 GK 六反 勇治
  • 46 MF 中村 俊輔
  • 出場停止選手

チームスタッツ

C大阪C大阪 横浜FC 横浜FC
1.4(11) ゴール 1.2(14)
10.5(11) ドリブル 9.3(16)
13.3(13) クロス 12.1(16)
472.3(13) パス 520.9(7)
1.9(8) インターセプト 1.4(18)
23.9(2) クリア 22.8(6)
15.0(18) タックル 16.8(16)
9.4(13) シュート 8.6(16)

※試合平均値。 () 内はリーグ順位

RADAR CHART

セレッソ大阪セレッソ大阪
横浜FC横浜FC

走行距離ランキング

セレッソ大阪セレッソ大阪
  • 1位 25 MF 奥埜 博亮 13.54km
  • 2位 5 MF 藤田 直之 12.47km
  • 3位 16 DF 片山 瑛一 11.79km
  • 4位 20 FW ブルーノ メンデス 11.33km
  • 5位 2 DF 松田 陸 10.90km
横浜FC横浜FC
  • 1位 15 MF 齋藤 功佑 12.77km
  • 2位 28 MF 安永 玲央 12.61km
  • 3位 6 MF 瀬古 樹 12.23km
  • 4位 9 FW 一美 和成 11.69km
  • 5位 5 DF 田代 真一 11.03km

PICK UP

MF 26 秋山 大地

MF 26 秋山 大地 MF 26 秋山 大地

「ここから活躍してチームに貢献したい」

――今シーズン、ここまでを振り返ってください。
「今シーズンはずっとケガとの戦いでした。左の脛骨にヒビが入っていて、そこへボルトを差し込む手術を1月に行いました。そこからリハビリをして、もう少し早くグラウンドに戻れる予定だったんですけど、少し時間がかかりました。J3第12節の福島ユナイテッドFC戦で一度復帰できましたが、その後の練習で肉離れをして再び離脱してしまい……。ですが今は特に痛みはない状態で練習ができていますし、コンディションも上がっています」
――手術は決断が必要だったのではないでしょうか?
「そうですね。ここ2、3年ずっと抱えていたケガで、我慢すればプレーできたんですけど、それに耐えながらやることがしんどかったので、今シーズンの開幕前のタイミングで手術することを決断しました。その後は毎日が苦しかったですが、支えてくれた人たち、特にリハビリのトレーナーさんに恩返しをしたい気持ちは強いです」
――そうした中で、J3第29節のロアッソ熊本戦で今シーズン初先発を飾り、フル出場も果たしました。
「何より90分できたことが一番の収穫です。久しぶりに長い時間、試合に出て、やっぱり楽しいな、という気持ちになりました。僕自身、ここまでチームの力になれていなかった中で、この試合ではキャプテンで出させてもらって、プレーできました。前半は相手にボールを回される中でも我慢しながら戦って、1失点に留め、後半は追いついて、その後も勝ち越せるチャンスはありました。そういった展開を考えると、引き分けは悔しいですし、自分自身、勝利に貢献したかったんですけど、まだ試合は続くので、みんなで一丸となって戦っていきたいです」
――J3も残り5試合になりました。終盤戦へ向けての意気込みをお願いします。
「まずはチームが勝つことが第一なので、そこに向けて自分ができるプレーをしたいです。自分の持ち味はボールを取ることや球際に強く行けることなので、そうした部分で貢献していきたい。今シーズンは思うようにプレーできなかったぶん、ここから活躍してチームに貢献したい気持ちは強く持っています」

取材・文=小田尚史

山形でともに戦った仲間に負けない活躍を

 昨シーズンの途中で期限付き移籍したモンテディオ山形で、坂元達裕とともにプレーしていた秋山。今シーズンの開幕前からすでに「絶対にJ1でも活躍すると思います」と断言していたが、見事その予想は的中。現状の活躍ぶりについて再び感想を尋ねると、「驚きはないですね。昨年から『J1に行けよ』と話していたので」と、“当然”といった様子だ。ちなみに、2人は遠目からのフォルムが似ていることでも話題になった。坂元に負けじと、ここから秋山もどんどん活躍していきたい。(文=小田尚史)

スタジアムMAP

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タイムスケジュール

11:30 総合チケットセンター/インフォメーション オープン
12:30 セレッソバル オープン
12:30 特別先行入場(SAKURA SOCIOプライム会員)→先行入場(SAKURA SOCIO会員)
13:00 スタジアム開門
14:15 ゴールキーパー ウォーミングアップ
14:20 フィールドプレイヤー ウォーミングアップ
15:00 キックオフ

スタジアムグルメ情報

ピンチで拡大できます

<1>「初亀」生ビール 600円
アルコールからペットボトルまで様々なドリンクを取り揃えております。


<2>「ホルモン倶楽部」ホルモン焼 400円
ごく僅かしかとれない部位で、長居に来ないと食べられないレアなホルモンです。セレサポにお腹いっぱいになっていただくため、低価格で出しています。


<3>「串かつしんや」串かつ盛り合わせ 500円
大阪名物串かつ。生パン粉で揚げることによりサクサクッとした食感はあっさりとしていて、女性にも人気のソウルフード。


<4>「和牛工房ゆかり」黒毛和牛焼そば 600円
和牛工房ゆかりの人気商品が2020シーズン復活!! セレッソバルで大人気だった、和牛卸店ならではの和牛肉を焼きそばの上にのせて秘伝自家製の焼肉のたれをかけた、絶品の和牛焼そばです!


<5>「SAKURA KITCHEN」セレッソドッグ 500円
ニッポンハムのシャウエッセンをパンに挟んだ「セレッソドッグ」トッピングはお好みにあわせて召し上がれ♪ 「セレッソドッグ」何本でも食べれる飽きない美味さ! ソーセージは食感にこだわった一品。今年のスタジアムグルメはこれで決まり!


<6>「やまびこ」フレーバーポテト各種 400円
揚げたてのフライドポテトに数種類のフレーバーを用意しております。「選んで楽しい、食べて美味しい」。セレッソ大阪の応援にぜひ!


<7>「たこ焼道楽わなか」たこ焼き 500円
わなかオリジナルブレンドのミックス粉を特注の銅板で外はカリッと中はとろり美味しさを閉じ込めたたこ焼をお召し上がりください。


<8>「モリシキッチン」モリシのちくわの磯辺揚げ 200円
森島社長監修の【ちくわの磯辺揚げ串】が登場! 森島社長が大好物のちくわの磯辺揚げのほか、シャウエッセンを包んだ新感覚商品もご賞味ください。


<9>「Plaisir」ルーローまぜそば 400円/600円
日本でも人気の台湾ソウルフード、ルーロー飯に着想を得た、当店オリジナルのまぜそばです。現地の味をリスペクトしながら日本人の味覚にも合うように試行錯誤を重ねて生まれた自信作です。


<10>「ととりべファーム」ひんやりいちごパウチ 500円
自社で生産したフレッシュいちごを冷凍し、パウチにしました。お好みのジュースを入れて潰しながら飲んでください。徐々にいちごが解けていくので、最後は潰して食べてください。


<11>「ベルヴィル」パンケーキバーガープレーン 300円
自慢のパンケーキはひとつひとつメレンゲを立ててから、生地と合わせ焼成しますので、ふわふわ食感。北海道産自家製生クリームとパンケーキの相性は抜群♪


<12>「空とぶからあげ」空とぶからあげ 500円
当店ではこめ油を使用しています。食べ応えのある大ぶりの鶏肉のモモ肉を、木下オカンの秘伝の塩ダレにじっくりつけこんで旨みを閉じ込めたやみつきになる旨さです。


<13>「PIZZA ROTOLO(ピッツァ ロトロ)」マルゲリータ 700円
ナポリピッツァの定番のマルゲリータ。イタリアから輸入した石窯で焼き上げます。飽きのこない人気で毎回でもサポーター様に食べていただけると思います。


<14>「トリヤマ社中」キーマカレー 700円
水を使わず、素材の持つ水分で作るこだわりのカレーです。


<A>「エースキッチン」※C2、E3ゲート付近
セレッソサポーターに人気のエースキッチンがバラエティに富んだグルメと飲み物をご用意します。
(C2ゲート)
・ホットドッグ(ポテト付き) 500円
・炙り豚バラ串 600円
・ジャンボ鶏もも串 600円
・濃厚ソースの焼きそば 500円
・チョコレートチュリトス 500円
・プレミアムミルクバニラソフト 500円
・セレッソポップコーン 500円
(E3ゲート)
・牛ハラミ串 500円
・ハーブフランク 400円
・煮込みカレー 700円
・焼き鳥 300円
・鶏かわ 300円
・ポテト&から揚げ 500円


<B>「SABROSO(サブロッソ)」※G2ゲート付近
・ソーセージコンボ(5種盛り) 500円
・とりから 500円
・ホットドッグ 550円
・モッツァレラチーズスティック 500円
・ベルギーポテト 350円
・牛すじ焼きそば 650円
・チキンスティック 400円 


<C>「フットボールダイニング by TSURUSHIN」※G3ゲート付近
・日本ハムセット 800円
・本格スープが絶品の初亀のちゃんこ 500円


<D>「鶴心」※I2ゲート付近
長居名物・鶴心秘伝のからあげ。黒酢のコクと風味が食欲をそそる「黒酢あんソース」(500円) です!


<E>「セレバー by TSURUSHIN」※I2ゲート横
・ドイツソーセージ 500円
・大阪名物ミックスジュース 400円


※売店メニューは完売または予告なく変更の場合があります。

SAKURA SOCIOプライム会員の皆さまへ

SAKURA DIARY

“ロティーナ・セレッソ”の集大成を見せてほしい

 27日、ロティーナ監督の今シーズン限りでの退任が発表された。就任した2019年の宮崎キャンプ。後ろからつなぐ戦い方に慣れていない選手たち。当然、トレーニングマッチではミスも起こる。現在柏レイソルでプレーする山下達也と「基本的には後ろからつなぐ?長いボールがダメなわけではない?」、「いくつかある選択肢の中から最善のプレーを選んでいく感じです。今は手探りですね。でも、勝つためにやっているので、結果が出れば、それが正解になるんじゃないですか」。そんな会話をしたことを思い出す。その後もチーム作りは一気には進まない。開幕5日前に行われたレノファ山口FCとのプレシーズンマッチは、チグハグな内容で敗戦。不安は募った。それでも、フタを開けてみれば、ヴィッセル神戸との開幕戦。チケット完売、熱気渦巻くヤンマースタジアム長居で、アンドレス イニエスタ、ダビド ビジャ、ルーカス ポドルスキの“VIPトリオ”を擁する神戸をシャットアウト。後半、選手交代を機に流れを掴むと、セットプレーから山下の一撃で勝利した。美しく機能的で、戦術的な戦い。セレッソが新たな領域に突入した胸騒ぎを覚えた。
 その後も清武弘嗣主将、北海道コンサドーレ札幌時代、ミハイロ ペトロヴィッチ監督のもとでイチからのチーム作りを経験した都倉賢。2人のベテランを中心に、選手たちは「信じてやっていけば大丈夫」と発信し続け、昨シーズンの5月以降、チームは右肩上がりで成長。戦術は浸透し、組織も進化した。立ち位置の概念。規律の中で個性を発揮する楽しさ。この2年、伸びた選手は大勢いる。リーグ戦は残り5試合。“ロティーナ・セレッソ”の集大成を見せ、クラブ最高位の2位を目指して戦ってほしい。(文=小田尚史)

LATEST MATCH

  • 北海道コンサドーレ札幌
  • 1 3
  • セレッソ大阪
  • ジェイ (65')
  • 01
    12
  • ブルーノ メンデス (40'), 清武 弘嗣 (54'), ブルーノ メンデス (80')

2020.12.5 (土) 14:01
札幌ドーム
観衆 8905人

試合詳細

U-23 LATEST MATCH

  • カターレ富山
  • 2 1
  • セレッソ大阪U-23
  • 武 颯 (90+3'), 武 颯 (90+6')
  • 00
    21
  • 松本 凪生 (86')

2020.11.29 (日) 14:03
富山県総合運動公園陸上競技場
観衆 1492人

試合詳細

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みんなで楽しいスタジアムをつくろう。J1、J2、全クラブ共通の観戦マナーです。

STANDINGS

2020明治安田生命J1リーグ
順位表 (第29節終了時点)

順位 チーム名 勝点
2 G大阪 58 18 4 8
3 名古屋 55 17 4 9
4 C大阪 52 16 4 9
5 鹿島 52 16 4 11
6 FC東京 51 15 6 11
7 横浜FM 47 14 5 14
順位 チーム名 勝点
1 川崎F 75 24 3 3
2 G大阪 58 18 4 8
3 名古屋 55 17 4 9
4 C大阪 52 16 4 9
5 鹿島 52 16 4 11
6 FC東京 51 15 6 11
7 横浜FM 47 14 5 14
8 広島 47 13 8 9
9 浦和 45 13 6 11
10 44 13 5 10
11 神戸 36 9 9 15
12 大分 36 10 6 12
13 札幌 34 9 7 14
14 鳥栖 29 6 11 12
15 横浜FC 28 8 4 17
16 湘南 24 6 6 17
17 清水 23 6 5 18
18 仙台 21 4 9 17

TOP SCORERS

2020明治安田生命J1リーグ
得点ランキング (第29節終了時点)

順位 選手名 現所属 得点
1 オルンガ 25
2 エヴェラウド 鹿島 16
3 レアンドロ ペレイラ 広島 14
4 小林 悠 川崎F 13
4 エリキ 横浜FM 13
4 ジュニオール サントス 横浜FM 13
7 レアンドロ ダミアン 川崎F 12
7 三笘 薫 川崎F 12
7 古橋 亨梧 神戸 12
10 レオナルド 浦和 11

※上位10名を表示