TOPICS & MATCHDAY
PROGRAM

FW 20 大久保嘉人 画像ダウンロード

MATCH PREVIEW

vs 名古屋グランパス 名古屋グランパス

2021.11.27 (土) 14:00 キックオフ
ヨドコウ桜スタジアム
2021明治安田生命J1リーグ 第37節

試合詳細

熱い思いをこの一戦にぶつけ、有終の美を

 最終局面を迎えている2021シーズンのJ1リーグ。8月に監督交代があった中、チームは苦しみながらも、ひたむきに戦い続けてきた。その努力を、天皇杯優勝という栄冠に結実させるためにも、残りのリーグ2試合は勝って終わりたい。
 前節はホームで王者川崎フロンターレと対戦した。開始早々の5分、こぼれ球を蹴り込まれいきなり出鼻をくじかれると、その後も川崎Fにボールを握られる苦しい展開に。17分には加藤陸次樹がチャンスを得たがシュートは枠を外れてしまう。40分には中央突破を許し、川崎Fに追加点を献上。2点を追うセレッソは後半頭から前日に引退表明をした大久保嘉人を投入し反撃に出る。49分に3点目を許したものの気落ちすることはなく、パスを回しながら猛攻を仕掛ける。清武弘嗣や松田力が惜しいシュートを放つと、80分には丸橋祐介のクロスに奥埜博亮が頭で合わせ一矢を報いる。しかし、85分にクロスから失点し万事休す。1-4の完敗を喫した。
 ホーム最終戦となる今節で激突するのは、4位の名古屋グランパス。AFCチャンピオンズリーグ出場権が得られる3位の可能性を残しており、必勝を期して乗り込んでくるだろう。36試合28失点と堅守を誇る相手だけに、セレッソとしてはどうゴールをこじ開けるかが焦点となる。意表を突くプレーや、アタッキングゾーンで複数人が絡むコンビネーションを発揮してネットを揺らしたい。約1カ月前のルヴァンカップ決勝で苦杯を喫した相手だけに悔しさを晴らす雪辱戦でもある。何としてでも勝ち、試合後のセレモニーを笑顔で行いたい。選手一人ひとりが熱い思いをこの一戦にぶつけ、有終の美を飾る白星をつかみ取る。


TODAY’S MATCH

セレッソ大阪
vs 名古屋グランパス

セレッソ大阪
セレッソ大阪
FW 20 大久保嘉人 TODAY’S KEY PLAYER
FW 20 大久保嘉人

ピッチに別れを告げる日本最高峰のストライカー

 今シーズンのセレッソは、この男の一撃から始まった。柏レイソルとの開幕戦。本人も驚く先発をつかむと、前半42分、松田陸のクロスに肩で合わせて先制点。15年ぶりに桜のユニフォームを着た男が、千両役者ぶりを見せつけた。そこから開幕5試合で5得点。序盤のJリーグの主役に躍り出た。第12節、ガンバ大阪との大阪ダービーで負傷して以降、得点のペースは落ちてしまったが、天皇杯やACLでも得点を重ね、先月の名古屋グランパスとのルヴァンカップ決勝でも、チームで最もゴールに迫る場面を作り出した。39歳を迎えてなお健在。鋭い動き出しは、すべてのFWにとってお手本となるプレーだ。そんな中、「まだやれる」との声も多く聞かれる中、今シーズン限りでの現役引退を決断。自身にとって今節は、ホームでの現役ラストマッチとなる。ピッチで躍動する背番号20の雄姿を目に焼きつけたい。(文=小田尚史)

セレッソ大阪 選手リスト

  • 1 GK ダン バン ラム
  • 2 DF 松田 陸
  • 3 DF 進藤 亮佑
  • 4 MF 原川 力
  • 5 MF 藤田 直之
  • 6 DF チアゴ
  • 9 FW アダム タガート
  • 10 MF 清武 弘嗣
  • 13 FW 高木 俊幸
  • 14 DF 丸橋 祐介
  • 15 DF 瀬古 歩夢
  • 16 DF 新井 直人
  • 17 MF 坂元 達裕
  • 18 MF 西川 潤
  • 19 MF 為田 大貴
  • 20 FW 大久保 嘉人
  • 21 GK キム ジンヒョン
  • 22 FW 松田 力
  • 23 MF 乾 貴士
  • 24 DF 鳥海 晃司
  • 25 MF 奥埜 博亮
  • 26 DF 小池 裕太
  • 28 FW 中島 元彦
  • 29 FW 加藤 陸次樹
  • 30 MF 喜田 陽
  • 32 FW 豊川 雄太
  • 33 DF 西尾 隆矢
  • 34 FW 山田 寛人
  • 37 MF 新井 晴樹
  • 39 GK 松原 颯汰
  • 50 GK 松井 謙弥
  • 出場停止選手
名古屋グランパス
名古屋グランパス

名古屋グランパス 選手リスト

  • 1 GK ランゲラック
  • 2 MF 米本 拓司
  • 3 DF 丸山 祐市
  • 4 DF 中谷 進之介
  • 5 MF 長澤 和輝
  • 6 DF 宮原 和也
  • 7 MF 阿部 浩之
  • 8 FW 柿谷 曜一朗
  • 9 FW 山﨑 凌吾
  • 10 FW ガブリエル シャビエル
  • 11 FW 相馬 勇紀
  • 13 DF 藤井 陽也
  • 14 DF 木本 恭生
  • 15 MF 稲垣 祥
  • 16 FW マテウス
  • 17 DF 森下 龍矢
  • 18 GK 渋谷 飛翔
  • 19 FW 齋藤 学
  • 20 DF キム ミンテ
  • 21 GK 武田 洋平
  • 22 GK 三井 大輝
  • 23 DF 吉田 豊
  • 24 MF 石田 凌太郎
  • 25 FW 前田 直輝
  • 26 DF 成瀬 竣平
  • 28 MF 吉田 晃
  • 30 MF 甲田 英將 ※2種登録選手
  • 31 MF 吉田 温紀 ※2種登録選手
  • 40 FW シュヴィルツォク
  • 44 FW 金崎 夢生
  • 出場停止選手

チームスタッツ

C大阪C大阪 名古屋 名古屋
1.2(7) ゴール 1.2(9)
9.6(12) ドリブル 12.7(2)
15.4(3) クロス 11.7(16)
455.1(12) パス 481.2(10)
1.3(20) インターセプト 2.0(3)
18.7(15) クリア 21.4(9)
15.9(19) タックル 17.5(16)
10.3(5) シュート 8.6(12)

※試合平均値。 () 内はリーグ順位

RADAR CHART

セレッソ大阪セレッソ大阪
名古屋グランパス名古屋グランパス

走行距離ランキング

セレッソ大阪セレッソ大阪
  • 1位 25 MF 奥埜 博亮 12.68km
  • 2位 10 MF 清武 弘嗣 11.45km
  • 3位 17 MF 坂元 達裕 10.64km
  • 4位 14 DF 丸橋 祐介 10.50km
  • 5位 15 DF 瀬古 歩夢 10.34km
名古屋グランパス名古屋グランパス
  • 1位 15 MF 稲垣 祥 11.22km
  • 2位 8 FW 柿谷 曜一朗 11.11km
  • 3位 11 FW 相馬 勇紀 10.58km
  • 4位 6 DF 宮原 和也 9.66km
  • 5位 23 DF 吉田 豊 9.62km

TODAY'S MATCH TRIVIA

トリビア① J1での通算成績、近年の相性ともに分は悪い
両チームのJ1での通算成績は、セレッソの13勝3分25敗(47得点・72失点)と大きく負け越している。特に直近のリーグ戦5試合は1勝4敗と分が悪い。ホームで3-0と勝利した19年の第19節以外、敗れた4試合はいずれも無得点。攻撃陣が沈黙する試合が続いているだけに、今節こそ名古屋の守備を打ち破り、ゴールを奪って勝利を手にしたい。

トリビア② ホーム最終戦の通算成績は勝ち越し
今節は、今シーズンのリーグホーム最終戦。過去、J1でのリーグホーム最終戦の成績は、10勝2分8敗(47得点・35失点)と勝ち越している。記憶に新しいところでは、19年の第33節清水戦。試合2日前に現役引退を発表した藤本康太さんのホームラストマッチとなった中、前半に先制されるも後半、水沼宏太選手と柿谷曜一朗選手のゴールで逆転。試合後に引退セレモニーに臨んだ藤本さんを笑顔で送り出した。J2でのホーム最終戦(5勝1分)も含めると、15勝3分8敗(58得点・39失点)。勝ってホームラストを締めくくるシーズンは多い。

トリビア③ ヨドコウ桜スタジアムでの「YOSHI METER」更新に期待
2位以下を大きく突き放す歴代最多のJ1通算191得点を記録している大久保だが、今節、出場すれば、J1通算476試合目。こちらも歴代11位と偉大な記録だ。今節は自身のホームラストマッチでもある。6月の天皇杯2回戦鳥取戦。“こけら落とし”の一戦にて、ヨドコウ桜スタジアム初ゴールを決めたのが大久保だったが、J1リーグでは、ホームの選手としては、改修前も含めて同スタジアムでの得点はない。ヨドコウ桜スタジアムでの自身最後の一戦で、「YOSHI METER」が更新される瞬間を誰もが心待ちにしている。

(文=小田尚史)

SAKURA DIARY

引退する大久保とともに、最後の最後まで

 引退記者会見に初めて出席した。クラブオフィシャルYouTubeでも配信されたので、多くのサポーターの方が目にされたと思うが、22日に行われた大久保嘉人選手の引退記者会見は、笑いあり、涙ありの、実にハートフルな内容だった。司会進行が“セレッソ同期”の西川大介スタジアムDJだったこともあり、着席時から大久保選手のリラックスした様子もうかがえた。
 引退発表を受けて、誰もが感じた「まだやれる」という思いに対しては、「動けるうちに、『まだまだできる』と言われるうちに、やめたいと思っていた」と自身の美学も語った大久保選手。今シーズンで21年目になる現役生活について、「苦しい思いのほうが強かった。細い糸が1本、ギリギリつながっているような状態でやっていた」と偽らざる本音も明かした。セレッソで始まり、セレッソで終わるキャリア。「思っていた以上のサッカー人生を送れた。幸せなまま終われる」と話すその表情は晴れやかであり、「最高のサッカー人生。悔いはない」と言い切る姿を見て、送り出す側の決意も固まった。
 ただし、まだ早い。ルヴァンカップ決勝のリベンジマッチとなる今節も含めたリーグ戦の残り2試合に、何よりタイトルが懸かった天皇杯が残っている。日本サッカー界が生んだ不世出のストライカーと、シーズンの最後まで駆け抜けたい。(文=小田尚史)

タイムスケジュール

11:00 インフォメーション/SAKURA SOCIOブース オープン
11:00 セレッソバル オープン
12:00 特別先行入場(SAKURA SOCIOプライム会員)→先行入場(SAKURA SOCIO会員)
12:30 スタジアム開門
13:15 ゴールキーパー ウォーミングアップ
13:20 フィールドプレーヤー ウォーミングアップ
14:00 キックオフ

スタジアムグルメ情報

<1>「cotof KITCHEN」選手プロデュースメニュー キム ジンヒョンの「ピリ辛ホットなヤンニョムチキン」 800円/清武弘嗣の「やわらか鶏天丼ひつまぶし風」 1200円/大久保嘉人の「角煮丼」 1200円
cotofKITCHENでは、皆さんが「元気」になれるメニューを提供してまいります。美味しいものを食べてテンションを上げて、ともにセレッソ大阪を盛り上げていきましょう!


<2>「やまびこ」ミルク焼き(ベビーカステラ)500円~
誰もが知っているベビーカステラ。だからこそ誤魔化しが効かない。研究・試行錯誤を重ねて完成させた納得のいく味。出来立てはフワフワ、冷めてもしっとりして美味しい。ミルクの風味たっぷりのベビーカステラをどうぞ!


<3>「鶴心」秘伝のからあげ 500円
「Jリーグスタジアムグルメ大賞ベストイレブン」に輝き、サポーター・選手にも人気の鶴心のからあげは、秘伝のタレにじっくり漬け込み、カリッとジューシーに揚がったセレッソ大阪のスタジアムグルメ名物です! 全11種類のソースからトッピングをお選びいただけます。


<4>「PIZZA ROTOLO」マルゲリータ 700円
ナポリの薪窯で焼く本格ピッツァ。ナポリシェアNo.1の小麦粉、カプートを使った自家製生地。人気のマルゲリータに季節の食材を組み合せたオリジナルピッツァもオススメです!


<5>「とんかつ喫茶ブタとエスプレッソと」超ブタカレー 1000円
当店の看板メニューの一つ、超ブタカレーです。風車豚三元豚の豚バラ肉250g以上の肉塊が、スプーンだけで食べられる不思議な食感からお楽しみください!


<6>「SAKURA BAR」キャラメルポップコーン 500円
オリジナルバケットを購入いただくと、キャラメルポップコーンの「おかわり」が可能に! お土産に最適なプレミアムポップコーンも販売しております。


<7>「エースケータリング」フレーバーポテト各種 400円
みんな大好きポテトフライに、コンソメ・醤油バター・BBQ・のり塩の4種類のフレーバーをトッピング! 何味がお好みか食べ比べてください。女性やお子様に人気のチュリトスもどうぞ。


<8>「松田双子おふくろの味カレー」松田双子おふくろの味カレー 900円
松田陸・力選手が幼い頃から食べているおふくろの味を再現いたしました! スタミナのつくほうれん草や手羽元、そしてニンニクが特徴の一品となっております。松田双子の豊富な運動量の礎となっている「松田双子おふくろの味カレー」、ぜひご賞味ください!


<9>「Plaisir」ルーローまぜそば レギュラー/レディース 600円/450円
「お好みバーガー」や「ルーローまぜそば」など、当店でしか味わえない絶品創作メニューを豊富にご用意しております。今季から登場の「九条ネギの焼肉丼」は早くもリピーター続出の一押しメニューです! ぜひお試しください♪


<10>「WISTERIA FOODS」赤身ステーキ 900円
適度な霜降り具合のジューシーなビーフステーキ。高たんぱくでビタミンB1・カルニチンといった成分も多く含まれており赤身肉がお好きな方には「たまらない」逸品です。自家製シャリアピンソースで仕上げたステーキ、ジューシーステーキ丼をぜひともご賞味ください。


<11>「ととりべファーム」ひんやりイチゴパウチ 500円
ととりべファームは生産・加工・販売まで自社で一貫して行っております。自社農園で収獲した、いちご・ぶどう・桃などを使ったフルーツサンドやパフェ・カップスイーツなどを販売しています。食パンやクリームも一流の素材を使ったこだわりの逸品です。暑い時期には、「ひんやりイチゴパウチ」と「ひんやり削りイチゴパウチ」がオススメ♪


<12>「K's kitchen.com」カレー 700円
ステーキ屋がこだわった国産牛を焼肉でパンに挟んだ焼肉パン。そのこだわりの国産牛と特製のルーを使用した焼肉とカレーの新提案。


<13>「MOTHERS」ハーフポンドステーキ 1200円
牛ステーキをアメリカンスタイルで豪快に焼き上げました。おろしベースの醤油ソースとの相性も抜群な一品です。


<14>「初亀」初亀ちゃんこ 500円
立浪部屋直伝の本格ちゃんこ鍋。ヤンマースタジアムの人気商品がセレッソバルに初登場です。


<15>「たこ焼道楽わなか」たこ焼き 500円~
わなかオリジナルブレンドのミックス粉を特注の銅板で外はカリッと中はとろ~り、美味しさを閉じ込めたたこ焼をお召し上がりください。


<16>「My Cookcar」マジカレー(プレーン) 700円
日本一のカレーを決める大会、「神田カレーグランプリ」を創業7カ月で優勝! 東京・神田神保町は400店舗以上のカレー店が密集し、「カレーの聖地」と言われております。2018年第8回大会にて優勝したこだわりの味を、キッチンカーにてご提供させていただきます!


<17>「空とぶからあげ」空とぶからあげ 500円
当店のからあげは、秘伝のみそにニンニクを加え、塩ダレにじっくり漬け込んだからあげです。酸化しにくい米油で揚げておりますので、冷めても美味しくお召し上がりいただけます。


<18>「Derailleur Brew Works」生ビール各種 650円~
話題のセレッソ大阪公式ビールに加え、日本国内のクラフトビールを最大22種類味わうことができます。さらに、弊社自慢の「ハムカツサンド」や、人気沸騰中の「ジーパイ」などビールと最高に合う魅力的なフードも登場いたします! 白熱した試合に美味しいビールを飲んで、スタジアムで感動と興奮をぜひお楽しみください!


<A>「桜kitchen」
・各種アイス 200円~
・揚げたこ焼き 500円


<B>「ザ・グリルふじ」
・赤身ステーキプレート 900円
・赤身ステーキ丼 1000円


<C>「ガァウタイ」
・ガパオライス 800円
・タイ式焼きそば・パッタイ 600円


<D>「エースダイニング」
・スタジアムカレー 800円
・肉盛り焼きそば 600円


<E>「STADIUM BAR」
・チュリトス 500円
・サンデー 500円


<F>「SABROSO」
・純水かき氷 400円
・スタジアムドッグ 550円


<G>「初亀」
・ちゃんこ鍋 500円
・焼き鳥 250円


<H>「FOOD&DRINK STAND」
・フランクフルト 300円
・フライドポテト 400円


※売店メニューは完売または予告なく変更となる場合があります。

LATEST MATCH

  • 清水エスパルス
  • 2 1
  • セレッソ大阪
  • 鈴木 義宜 (45+2'), 西澤 健太 (51')
  • 11
    10
  • オウンゴール (35')

2021.12.4 (土) 14:03
IAIスタジアム日本平
観衆 9668人

試合詳細

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STANDINGS

2021明治安田生命J1リーグ
順位表 (第36節終了時点)

順位 チーム名 勝点
9 FC東京 49 14 7 15
10 広島 46 11 13 12
11 C大阪 45 12 9 15
12 札幌 45 12 9 15
13 G大阪 43 12 7 17
14 41 12 5 19
順位 チーム名 勝点
1 川崎F 88 27 7 2
2 横浜FM 75 23 6 7
3 神戸 70 20 10 6
4 名古屋 65 19 8 9
5 鹿島 63 19 6 11
6 浦和 62 18 8 10
7 鳥栖 59 16 11 9
8 福岡 52 14 10 12
9 FC東京 49 14 7 15
10 広島 46 11 13 12
11 C大阪 45 12 9 15
12 札幌 45 12 9 15
13 G大阪 43 12 7 17
14 41 12 5 19
15 湘南 36 7 15 14
16 清水 36 8 12 16
17 徳島 33 9 6 21
18 大分 29 7 8 21
19 仙台 27 5 12 19
20 横浜FC 27 6 9 21

TOP SCORERS

2021明治安田生命J1リーグ
得点ランキング (第36節終了時点)

順位 選手名 現所属 得点
1 前田 大然 横浜FM 21
2 レアンドロ ダミアン 川崎F 20
3 古橋 亨梧 神戸 15
4 上田 綺世 鹿島 13
4 ディエゴ オリヴェイラ FC東京 13
4 チアゴ サンタナ 清水 13
4 パトリック G大阪 13
8 アンデルソン ロペス 札幌 12
8 オナイウ 阿道 横浜FM 12
10 荒木 遼太郎 鹿島 10

※上位10名を表示